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【ホワイトナイト】レッドバロンの子会社、ホワイトナイトのバイク買取

【ホワイトナイト】レッドバロンの子会社、ホワイトナイトのバイク買取
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ライター名
富樫和佳子 (とがしわかこ)
ライター

しばらく乗れていないバイク、ガレージの奥で眠っていませんか。 環境や事情、都合で乗らなくなったバイクが掛けっぱなしのバイクカバーの下で泣いていませんか。 どんなに愛着があるマシンでも定期的に乗ってあげられないと錆びや腐食、バッテリー上がり、オイル漏れ、車検切れ等のダメージがどんどん進行しちゃいます。

しょうがない、手放すか、そう決心した時。 きっと多くの方が自宅にポスティングされたチラシの良く知らない買取店に電話をしたり、インターネットから一括査定の申し込みをしたりしちゃいます。 もしもですよ、その時すでにバイク買取ユーザー満足度ナンバーワンの買取店を知っていたらお役だちだと思いませんか? 知っていて損は無い?バイク買取ランキング、ユーザー満足度ナンバーワンの会社、ホワイトナイトについて調べちゃいました。

ホワイトナイトは九州、福岡に本拠地を置く中古バイク買取店です。 バイク販売と買取で全国区で有名なレッドバロンの子会社で九州と四国を中心に営業をしています。 なるほど、レッドバロンは「赤男爵」だから関連性を持たせて「白騎士」のホワイトナイトとしたのでしょうね。

ホワイトとナイトだけ見ると、美白ケアのナイト用なんとかエッセンスみたいですが、あくまで騎士の意味ですのでお間違いなく。 有名化粧品メーカー、オルビスの美容液「ユーホワイトナイトモイスチャー」はバイク買取のホワイトナイトとしょっちゅう間違われているそうです。

また別件なんですがファンド用語でホワイトナイトと言うと、敵対的買収から企業を救う正義の味方という意味もあるようで、売却された韓国のクムホタイヤのホワイトナイトに日本のヨコハマタイヤがなったという経済ニュースも記憶に新しいですね。

ホワイトナイトは九州と四国でバイク買取を専門にしています。 レッドバロンの子会社なので業務提携によってレッドバロンのダイレクト買取で行っているサービスが使えちゃいます。

買取後に業者間オークションを利用しない独自のビジネスモデルによって他の買取店より3万円高く買い取れますというのがホワイトナイト最大の売りだそうです。 70年代~90年代の古いバイクでもレッドバロンからのパーツ供給があるので高価買取オッケー、全国300店舗展開のレッドバロン販売網を使えば不人気モデルでも高額査定が出来ちゃうみたいです。

ローン中のバイクでも買取オッケー。 事故車、傷付車、不動車、全車種対応で買取オッケー。 そしてバイク販売店の店頭で売れ残ってしまったバイクもまとめて買い取っちゃうそうで、九州四国地方の業者方から大変重宝がられているそう。 ホワイトナイトでは九州四国密着型を生かして近隣オークション相場、流通相場をガッチリ網羅、レッドバロンからの全国相場情報もリアルタイム共有しながら高額買取を目指すそうです。何だか凄く頼りになりそうですよね。

ホワイトナイトのバイク買取の評判・口コミ

それではここからはネット上でサーチしたホワイトナイトでバイク買取をしてみたユーザーの口コミをご紹介いたしますね。

まずは5つ星評価のものから。 ・「走行距離もかなり多く手入れもあまりしていなかったカワサキのゼファー750を出張査定してもらったら何と23万円にも。その日の内にバイクの引き取りも、現金一括の支払いも行われ、金銭的にも時間的にもとても楽でした」

ホワイトナイトの高額査定にも、引き取り速度にも、大満足で良かったですね。 ゼファー750の23万円買取、現金一括即日払いって本当に凄い。

・「数年動かしていなかったバッテリー上がりのヤマハのTW200、走行距離5000キロ、黒色傷無、が10万円になりました。その場で現金一括で支払われて思わぬ臨時収入となりました」

外装が綺麗で走行距離が少ないとは言え、バッテリー上がりのTW200が10万円で買取ってもらえるのはホワイトナイトならでは。

・「ホンダのVTR250を査定してもらい、14万と最初に言われた。もう少し欲しかったので正直に査定員に伝えると15万円にしてもらえた。車体の整備もせず、放置していた状態だったので、特に期待はしていなかったが大満足だった」

凄い、交渉次第では査定額を1万円も上乗せしてもらえるのですね。 さすが、太っ腹。整備不足やメンテナンスに自信が無くても、買い叩かず丁寧に査定してもらえて良かったですね。

お次は4つ星評価のもの。

・「カワサキのGPZ900を買い取ってもらった時、査定員が大変バイク好きの方で乗り手の気持ちや愛着を理解してもらえました。細かいメンテナンスや趣味性を評価してもらえ、おかげで納得行くお別れが出来ました」

人間性を評価してもらえた上に、愛着あるマシンとのお別れが出来たのが本当に良かったですね。ホワイトナイト査定員と心が通じ合い、バイク好き同士が心通わした瞬間がそこにはあったのでしょうね。

・「しばらく使っていなかったヤマハのジョグ50ccのスクーターをその場で3万円で現金買取してもらえた。元々5万円程度で買ったものだったから値は付かないだろうと思っていたので大満足。作業も手早くスピーディー、礼儀も正しく、気持ちよい取引だった」

この例では元々5万円の中古で購入していたバイクだったにも関わらず、買い取ってもらえたというのがポイントでしょう。中古の中古の原付スクーターなんて値が付かないと諦めないで、まずはホワイトナイトに聞いてみたら良いのかも。

・「ヤマハのXT250という旧車のオフロードを査定してもらった時、フロントの調子が悪かったにも関わらず8万円と他店より圧倒的に高い査定をしてもらえた。査定員の作業が丁寧で安心して取引できた」

ホワイトナイトでは旧車やキャブレター車も全車種対応で高額最低を売りにしています。だから国産70'Sや80'Sのマニアックなカテゴリーでもお得意。旧車を手放そうかとお考えの場合は一度査定にトライしてみては。

・「通学の足にしていた50ccの原付、ヤマハのスクーピーを6万円で査定してもらえた。4年間毎日使ったので状態に自信がなかったし、正直期待はしていなかったのでこの査定額は大満足だった」

スクーピーは大学生や若い女性を中心に人気があるデザインスクーターなので、他の原付スクーターよりは高値は付くはずですが、4年間毎日使っての6万円は凄いです。こちらの売主さんは自宅まで来た査定員の対応もとても気持ちが良く、気さくな感じで世間話が盛り上がったと喜んでいましたよ。

・「ヤマハのビーノをいう50ccの原付スクーターを2万円で査定してもらった。通勤で5年間使っていたもので、こんなものかと思ったが、何故2万円での査定額なのかを親切丁寧に説明してくれたので納得出来た」

こちらのビーノも若い世代や女性に人気のデザインスクーターなので、他の原付スクーターより高値のはずですが、先ほどのスクーピーよりも査定額が低いのは何か理由があるのでしょう。その理由をちゃんと説明してもらえたから納得してお別れ出来たのでしょうね。この売主さんは査定員の説明が丁寧で詳細だったからこそ納得出来たと書き込んでおられました。

お次は3つの星ものを。

・「25万円で1年前に購入した中古バイクがホワイトナイトで2万円になりました。さすがに安すぎやしないかと思いましたが何故この値になったかという査定員の説明に一応納得は出来ました。ただもう少し高値になって欲しかったです」

ふむふむ、確かにたったの1年で25万円の中古バイクが2万円だと言われたら嫌な気持ちになりますよね。しかしそんな嫌な気持ちも吹き飛んでつい納得出来てしまうというホワイトナイト査定員の説明も凄いですね。さすが中古バイク査定のプロ、恐れ入りました。

ホワイトナイトの査定額はどれくらい?

さて、それではホワイトナイトでは実際どのような車種のバイクがどのくらいの査定額になっているのでしょうか。ネット上でサーチしたホワイトナイトで査定をした売主の査定額を車種毎にご紹介いたしますね。

・「カワサキのバリオス2、2007年式、走行距離約2000キロ、新車購入時60万円、ボディカラーはキャンディーブルー。ホワイトナイトでは250ccクラスの4ストのネイキッドが得意分野だと言われ35万円の査定額が付いた。他社とは6万円も差が付く高額査定をしてもらえた」

ホワイトナイトでは4ストの250ccクラスのネイキッド車種が得意なのですね。確かに需要の高そうな車種ですもの、さすがは大手レッドバロンの傘下店ですね。6万円も査定額に違いが出るケースがあるのなら、頑張って比較査定してみるのも有りですね。

・「ヤマハのドラッグスター400クラシック、2010年式、走行距離約20000キロ、ボディカラーは白。バイクランドが9万円だったのに対してホワイトナイトでは23万円の査定額が付いた。売却初心者だった自分に比較査定を勧めてきたので、よほど査定額に自信があるのだろうと感じた。結果その差は14万円、圧倒的に高い査定をしてもらえた」

バイクランドが低すぎるのか、ホワイトナイトが高すぎるのか、同じドラッグスターでも14万円も差が出るなんてもはや驚きしかありません。九州を中心に営業をしているホワイトナイトならでは、きっと国産アメリカンのツアラーはツーリングカルチャーが盛んな九州地方ではバイセル共に得意分野なのでしょうね。

・「ヤマハのTW225E、2002年式、走行距離約5000キロ、ボディカラーは黒。バイク王が5万円、バイクランドが8万円だったのに対してホワイトナイトでは13万円の査定額が付いた。ホワイトナイトは他店よりも査定額が高いだけでなく、説明も判り易く査定作業の手際も良かった」

2002年式のTW225Eと言えば木村拓哉のドラマの影響でキムタクカスタムをしたTWが街中に溢れていた頃のモデル。たぶんタマ数も多く、例え状態が良くても今となっては査定額もあまり伸びなさそうな気がします。そういう意味ではバイク王の5万円、バイクランドの8万円はきっと全国的な相場なのでしょう。しかしホワイトナイトでは、九州を中心としたお土地柄によって、TWのようなオフロードもゴリゴリ走れる225ccは林道ツーリングやキャンプ用途に引っ張りだこのはず。査定額が二ケタ突破出来る理由がそこにはあるのです。

・「ホンダのCB400SS、2000年式、走行距離約5000キロ、ボディカラーは白。他店が16万円だったのに対してホワイトナイトでは20万円の査定額が付いた。ホワイトナイトは査定作業が早く、納得出来る説明に加え世間話が面白かった」

こちらの売主さんが言う面白かった世間話というのは、新車購入から17年所有していたこちらのCBを大切に綺麗に乗られていますねと褒めてもらえたことなんですって。褒められると気分良いし、そのうえ他店よりも4万円も高く査定してもらえたことが何よりも嬉しかったそうですよ。

・「ヤマハのドラッグスター250、2005年式、走行距離約20000キロ、ボディカラーは白。バイク王6万円、バイクブロス4.5万円だったのに対して、ホワイトナイトは16万円の査定額。他店と合同のセリ方式だったにも関わらずかなり高額査定をしてもらえて良かった」

他店とのセリ方式であれば査定額を多少盛るだけで競り落とす事が出来るにも関わらず、圧倒的な査定額の差を見せつけるあたりがさすが高額査定を売りにしている証拠ですね。バイク状態や現在の相場の解説もとても解り易く説明してくれて、十分に納得出来たそうですよ。

・「ホンダのCB400SUPER FOUR ABS、2014年式、走行距離約1000キロ、ボディカラーは赤と白。バイク王では50万と言われたがホワイトナイトでは65万の査定額だった。自分の目標は50万円だったので、初っ端から他店が50万円を超えていたので目標はすでに達成していた、が、ホワイトナイトの査定額はそれを遥かに上回る査定額だったのビックリした」

凄いですね、こちらの売主さんは50万円で買い取ってもらえたら満足だったにも関わらず、65万円の査定額が出たのですからさぞかし大満足でしょう。ホワイトナイトが如何に売主さんの足下を見ず、正確な情報や相場からバイク査定をしているかが、良くわかりますよね。

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